[ü] これから結婚する男性へ、結婚記念日は絶対に忘れない日にしたほうがいいよ

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どうも、Totty です。

「自分の過去をふりかえると、私は母をふくめていい女性に恵まれたものだと思う。」
遠藤周作

今日は妻の誕生日であり、結婚記念日である。結婚して7年目に突入。本当に時が経つのは早いものだ。

自慢じゃないけど僕は記憶力がすこぶる悪い。おとといのお昼に何を食べたかなんてすぐに思い出せないし、昨年妻にもらったプレゼントも忘れてしまう。

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女性は記念日を大事にする人が多い。なので妻にプロポーズしようとした時から決めてた、結婚記念日は絶対に忘れない日にしようと。

これから結婚する人は妻の誕生日と結婚記念日を一緒の日にするコトをオススメする。もちろんクリスマスや元旦と結婚記念日を一緒にしてもいいのだけれど。

結婚記念日といえば、入籍した日なのか、挙式をあげた日にするかという考えがあるらしいので2人でよく話し合おう。

6年前の今日。仕事終わりの夜に僕は市役所にいた。もちろん「婚姻届」を出すためだ。

夜間は裏口の警備員室で預かってくれる。みなそうだと思うけど、少し気恥ずかしいけど、嬉しい気持ちで2人で出向いた。

あーいうお役所の書類って書くの大変。間違えると書き直しだから結構緊張して書いた。受付のオッさんが預かってくれたんだけど、「結婚だってさ、アハハ」と相方の警備員に話しかけてた。その警備員はステテコをはきながら、「おめでとう」なんていうものだから拍子抜けした。今となってはいい思い出だけど。

来月ムスメも2歳になるし、子供中心の生活はしばらく続きそう。子育てでストレスも多いけど、なんとか夫婦で手を取り合っていきたいと思う今日この頃だ。

今日は仕事を早く切り上げておうちに帰ろうっと。

では!

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