Blogを始めたのでパワーサポートのアンチグレアフィルムをほめちぎって感謝の意を伝える件

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へっぽこ初心者マークブロガー @totty です。

勉強することが多くて、パニックですが、
コツコツ、少しづつ勉強していこうかと思います。

Antiglare

突然ですが、「日本の3大合戦」と言えば・・・

・関ヶ原の戦い
・川中島の戦い
・ガジェットフィルムの戦い

ですよね。これ、次の試験で出ますよ〜。

ガジェットフィルムは何と何の戦いなの?

ズバリ、グレア対アンチグレアです。
カンタンに特徴をまとめると、

グレアフィルムは、
・つるつる、発色がいい
・指紋がつきやすい
・映り込みがある
・指が滑りにくい

それに対し、アンチグレアフィルムは
・さらさら、発色、解像度はやや落ちる
・指紋がつきづらい
・映り込みが少ない
・指触りが滑らか

で @totty  は断然アンチグレアです。

特に指触りを昔から重視しているのです。

グレア→

アンチグレア→

非Retinaにアンチグレアフィルムを貼るということ

2012年11月に初代iPad miniを手に入れた@totty
そのガジェットの大きさ、重さに狂喜乱舞したのでした。
mini以外のiOS端末はRetinaディスプレイになっており、miniユーザーは辛酸をなめておったのです。
しかし「指触り重視」の@totty は非RetinaのiPad miniに
アンチグレアフィルムをつけて、解像度が落ちようと、さらさらな指すべりだけを心の支えに、
Retina軍団をうらやみ、耐え忍ぶ日々が続きました。

iPad miniがRetinaモデルになる

翌年の2013年10月、iPad miniのRetinaモデルが出るということで、
日本全国の辛酸をなめていたminiユーザーは狂喜乱舞したに違いない。
多分私も理性がなければ、3親等くらいまでの親戚にいかにRetinaが素晴らしいかを
伝え歩いただろう。

Retinaで高画質を謳歌するかVS指触り重視Retina+アンチグレア戦争

時に人は判断をミスすることもある。
当時の@totty はRetinaディスプレイのminiが来たことに
舞い上がり、ディプレイに頬釣りをし、高画質に酔いしれた。
そして今日までRetinaディスプレイを楽しんだのだ。

世界最高峰のアンチグレアフィルムと名高いパワーサポートのフィルムを貼る

Antiglare
気持ち悪いぐらい、前置きが長くてここまで読んでいる方も多分いらっしゃらないかと
思いますが、本日パワーサポートのフィルムを貼りました。
理由は、最近指触りが悪くて、プチストレスが溜まっていたので。

パワーサポートさん、さらさら最高です。
改めて感謝申し上げます。
iPhone4,iPhone5,iPad mini、そして今回のmini Retinaと
御社のフィルムにはお世話になりましたがとても満足しております。

・貼りやすい(センターに切れ目が入っており、上下ズレずに貼れる)
・さわりやすい(さらさら、指触りスムーズ)
・きれい(Retinaの上からでも十分きれいな画面)

多くのブロガーさんが動画などでレビューしていらっしゃいますので、
興味のある方はお調べ下さい。

 

では。

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ABOUTこの記事をかいた人

Totty*

生まれも育ちも「埼玉」の1980年生まれの35歳男子。iPhone好き、文具好き。無類の麺好きが祟ってメタボリックな日々。サラリーマンしながら、ゆるゆるっとブログを書いております。このブログも3年目に突入。体型も、ブログもダイエットしないと思いながらも今にいたる。どうぞ、ごひいきに。