祝、再販!やっぱりペヤングのうまさは異常!

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どうも、Totty です。

紆余曲折ありまして、無事ペヤングをゲットできたので、さっそく実食してみたいと思います。

ペヤングへの並々ならぬ愛はこちらに書いてあるので、よかったら見て下さい。

参考▷おかえり、ペヤング!ーペヤングをたずねて三千里の巻ー

やっぱり、うまかったよ〜。

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さて、外観から見ていこう!

▷3個ゲットしてきました!見た目は旧バージョンと変わらない感じ。

▷Bigの文字もちゃんと健在。このBigの表記は、カップ焼きそばが発売された当初の麺重量は60〜65グラムが主流だったのに対し、業界初の試みとして麺重量を90グラムで発売したことによる名残なんですよ。

▷きちんと安心・安全についてのサイトのQRコード・URLの記載あり。

▷LINK ー安心・安全への取り組みーまるか食品株式会社

▷底面です。変わらず熱湯3分。

▷側面。ペヤングフォント(勝手に命名)も健在。

▷商品名などが印刷されているフィルムを剥がすとこんな感じになります。

▷他のカップ焼きそばと同様の密閉容器をめくる形に変更。

▷湯切り口も剥がす形に変更

さて、お湯も沸いたし、作るぞ!

▷フタをAからBまでめくると・・・

▷懐かしいかやく・ソース。スパイス&ふりかけ。

▷それまでのカップ焼きそばは、全て「粉末ソース」であったものを、業界で初めて液体ソースを開発したのは、まるか食品なんですよ。

▷かやくだよ。

▷スパイス&ふりかけ。ちなみに私はふりかけのみ派。

▷かやく入れるよ。

▷お湯を投入するよ。

▷フタの上で、ソースを温めておくのが基本フォーム。

▷残り30秒で湯切りが至高。

▷湯切り穴。麺だばぁがなくなってスリルがないとか言ってる人がいますが、ペヤングにスリルを求める必要ある?

久々すぎて、”ある行為”を忘れた

▷久々すぎて、かやくを麺の下に忍ばせるのを忘れた。キャベツがフタの内側につく大惨事。それすら楽しいけど。

▷まろやかソースを投入。まぜまぜ。

いざ、実食!

▷うますぎる。

▷途中でふりかけを投入する派。

▷おなじみのお肉もありました。ちなみにこれは鶏のひき肉ね。

▷ごちそうさまでした!

さいごにひとこと

ペヤングさん、これからもよろしくね!

では!

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