[ü] いつもわからなくなる「今年って平成何年?」を瞬時に解決する方法

スポンサーリンク
アイキャッチ

どうも、Totty です。

日本人たるもの和暦(平成何年)を使いこなしたいものですが、わたしはどうも和暦がニガテです。

毎回平成で記入しないといけないシチュエーションになると自信がなくなって、ついついGoogle先生にお世話になってます。

仕事をしていてもほとんどが西暦(2015年)を使用しています。

スポンサーリンク

和暦とは?


ウィキペディアによると、

和暦(われき)は、元号とそれに続く年によって年を表現する、日本独自の紀年法である。この手法自体は東アジアで広く行われてきたが、日本独自の元号を使うため、和暦は日本固有となる。邦暦(ほうれき)とも。

飛鳥時代の孝徳天皇によって645年に制定された大化がその始まりであり、以来15世紀に亘って使われ続けてきている。

改元すると、年号が変わったり、未来の年を正確に表現できない(平成80年とか表現しても年号が変わる可能性がある)、外国人には非常に分かりづらいなどのデメリットもあります。

今年って平成何年を瞬時に解決する方法


とある計算式を覚えておけば、瞬殺です。

西暦の下2桁+12=平成何年かが出せます。

例)
2015年→15+12=平成27年

2010年→10+12=平成22年

ぜひ覚えておきたいものです。

では!

日本の暦 旧暦と新暦がわかる本 (新人物文庫)
KADOKAWA / 中経出版 (2013-12-27)
売り上げランキング: 67,725

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
スポンサーリンク