iMacが買えないので、Magic Keyboardを衝動買いした!後悔はない。

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昨晩、AppleはRetinaディスプレイのiMacをリリースすると共に、コンピューター用の主要アクセサリーもリニューアルを発表しました。

Bluetoothのキーボード、マウス、トラックバッドですね。それぞれ、Magic Keyboard、Magic Mouse 2、Magic Trackpad 2です。

共通しているのが充電式のリチウムイオン電池を内蔵するデザインになったというところです。

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RetinaのiMacほしいけど

僕がメインマシンとして使っているのがiMac (27-inch, Late 2012)です。もうすぐ3年経ちますが、まったく衰えるどころか、快適そのもの。

不満をあえて挙げるなら、Retinaディスプレイじゃないことくらいですね。27インチの画面は当初戸惑うくらい大きかったですが、いまや便利で仕方がないです。

いやぁ、ホント、iMacはいい。

27インチiMac Retina 5Kディスプレイモデルとか、21.5インチiMac Retina 4Kディスプレイモデルとかほしいけど、お高いじゃないですか。

サラリーマンがほいほい、買える代物じゃないしね。

iMac

今回は我慢、我慢。

秀逸なキャチコピーは、今回も健在です。

iMac 並み外れたRetinaと、けた外れのRetina。

あいかわらず、かっこいいですね。

声に出して読みたいアップルのキャッチコピー

お祭りでの衝動買いは楽しい!

はじめは、何も買うつもりはなかったんですよ。でもね、お祭りになると、俄然物欲がふつふつと。

気づいたら、ポチッと。

Magic_Keyboard_-_JIS_-_Apple__日本_ 2

Magic Keyboard – US ¥11,800 (税別)なり。

Apple Magic Keyboardは美しく生まれ変わったデザインに、充電式の内蔵バッテリーと強化されたキーの機能を組み込みました。それぞれのキーの下にある改良されたシザー構造により、キーの安定性が向上しています。そのうえ、キーの運びが最適化され、より低いフォルムになったため、極めて快適で正確なタイピングを行えます。あなたのMacとは自動的にペアリングできるので、すぐに作業に取りかかれます。バッテリーは驚くほど長持ちで、一回の充電で1か月、あるいはそれ以上駆動します。

いままでは乾電池で電源を供給してましたが、今度はLightning接続で充電できるリチウムイオン電池になりました。

ふふふ、USキーボードになんでしたかって。かっこいいからですよ。

しかしAppleはLightning路線は継続するんだね、きっとさ。

土日には届きそうなので、届いたらレポートしたいと思います。

iPhoneやiPadに接続できるかも試してみたいですね。

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ABOUTこの記事をかいた人

Totty*

生まれも育ちも「埼玉」の1980年生まれの35歳男子。iPhone好き、文具好き。無類の麺好きが祟ってメタボリックな日々。サラリーマンしながら、ゆるゆるっとブログを書いております。このブログも3年目に突入。体型も、ブログもダイエットしないと思いながらも今にいたる。どうぞ、ごひいきに。