Magic Keyboard 開封の儀 キータッチが気持ちよくてiPhoneやiPadでも使えたよ!

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AppleのLightningコネクタ充電式の内蔵バッテリーを採用した新型キーボードMagic Keyboardが到着しました。

昨晩は飲み会だったので、早起きをして、早朝5時から開封の儀しましたよ。

やっぱりこの新しい物を開ける瞬間っていうのは、いつになっても楽しいね。

さっそくこの記事もMagic Keyboardで書いてます。打鍵感が僕好みで、これはいい買い物をしました。

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では、開封しましょう

外箱です。

Magic Keyboardの文字。

ふぅ、USキーボードはスッキリしててカッコイイね。

何本めか分からないLightningケーブルと簡易マニュアル。

開けました!

キーボード、アップ!

ここがLightningポート。

オン・オフスイッチ。スライド式になってます。

Apple Wireless Keyboardと並べてみました。Apple Wireless Keyboardは上部に単三電池が入ってました。そこがなくなってスッキリしました。

左がApple Wireless Keyboard。
右がMagicKeyboard。
傾斜が緩やかになってます。

接続してみよう!

LightningケーブルでMacと接続します。

スイッチをオンにしたら、すぐに認識しました!
接続完了

きちんと接続されてますね。
認識されました

Lightning接続によるBluetoothペアリングは、OS X El Capitan以上の環境が必要です。

ちなみに電池残量はシステム環境設定→キーボードの左下に出てます。
電池残量

電池を節約するために、使っていないときは自動的にスリープ状態になります。長時間使わない時は、電源を切っておきましょう。

気になっていたiOSデバイスとの接続も問題ありませんでした。

実際に使ってみて

Apple Wireless Keyboardと較べて、キータッチが浅くなりましたね。MacBook Airとか、MacBook Proのような打鍵感かな。

使い始めは、少し浅いかなぁと感じてましたが、慣れてきて、キーボードを打つ音も小気味良い感じです。

MacBookのように極端に浅い打鍵感ではないので、万人受けしそうです。

あとはやっぱりUSキーボードはかっこいい!

重さも481gから231gへと、とっても軽く、薄くなりましたので、外出先に持ち歩いてiPhone・iPadの外付けキーボードとして使うのも、よさそうです。

いやぁ、少々お高い買い物でしたけど、今のところ大満足です。

僕の相棒 iMac (27-inch, Late 2012)も、パワーアップして、ますますかわいいやつになりました!

これからもガシガシ使い込んでいこうと思います!

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ABOUTこの記事をかいた人

Totty*

生まれも育ちも「埼玉」の1980年生まれの35歳男子。iPhone好き、文具好き。無類の麺好きが祟ってメタボリックな日々。サラリーマンしながら、ゆるゆるっとブログを書いております。このブログも3年目に突入。体型も、ブログもダイエットしないと思いながらも今にいたる。どうぞ、ごひいきに。