iPhoneの低電力モードはSiriで最速オンにできる!

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iOS9からの新機能「低電力モード」使いこなしてますか?

低電力モードとは?
メールの取得、Appのバックグラウンド更新、自動ダウンロード、および一部のビジュアルエフェクトを一時的にオフにして一時的にバッテリーの持ちをよくしてくれる機能です。

iPhoneの充電がなくなってピンチなんて経験、誰しもありますよね。

充電できない場所で電池の持ちを延ばしてくれるので、ぜひともマスターして使いこなしましょう。

この便利な機能、実はSiriを使うと最速でオンにできるんですよ。

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Siriに向かって叫べ!

通常、低電力モードをオンにするには、

設定▷バッテリー▷低電力モードをオン

の操作が必要です。

しかし、Siriに頼めば一発でオンになります。

ホームボタンを長押しして、Siriを起動。

Siriに向かって「低電力モードをオン」と恥ずかしがらずに叫ぶだけ!

Siri画面

するとSiriが低電力モードをオンにしてくれるんです。カンタンでしょう?Siri、かわいいやつですな。

まとめ

Siriに頼めば簡単にオンにできる低電力モード。

僕は次のようなシーンですぐにオンにするようにしてます。

  • iPhoneを充電するとき※80%を超えると自動で解除されます。
  • しばらくiPhoneに触らないとき
  • バッテリー残量が少ないとき

簡単に使いこなすことができるので、便利ですよ!

バッテリーがなくなってからでは遅い!
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