ほしいも専門店 大丸屋(ひたちなか市)の大吟醸ジェラートは甘いモノがニガテな人にもオススメ!

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どうも、Totty です。

以前から妻が気になって夜も眠れないと言っていたほしいも専門店 大丸屋(ひたちなか市)に行ってきました。うちの妻は「芋」と名のつくものはなんでも大好き。おしなべて女子はお芋さんに目がないからね。

妻が買い物をしている間、お芋にさほど興味がないパパさんは店内をブラブラ。ジェラートコーナーで目に止まった大吟醸味!甘いジェラートとお酒?あまりないコラボだったので食べてみたら、おいしかったのでご紹介します。

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ほしいも専門店 大丸屋

駐車場には大きな看板。観光バスも止まってました。

干し芋の乾燥施設。

この日は30度近くまで気温が上がってました。太陽に光を浴びて、甘みがグングン増しているのかな。

店内の様子

明るくで広々とした店内。店内には芋好き女子がたくさんいました。男性はわたしくらいだった気がする。

干し芋といえども、たくさん種類があります。こりゃ、女子は喜びそうだ。

大吟醸ジェラート

わたしは店内をブラブラ。ジェラートコーナにには干し芋同様、たくさんの味がありました。

その中で、大吟醸味を発見!

説明書きには、「連続金賞受賞酒造の大吟醸酒粕を使用。濃厚な香り、豊かな旨味が口のなかに広がります。」とあります。

シングルは300円でしたが、ダブルも売っていましたよ。

口に入れるとふわっと広がる酒粕の香り。甘酒のアイスのような感じですね。思ったより甘くなくて、甘いものニガテ、だけどお酒は好きなお父さんにはいいんじゃないでしょうか。

ごちそうさまでした。

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ほしいも専門店 大丸屋

さいごに

奥様や娘さん達が干し芋に夢中になっている間に、パパは大吟醸ジェラート。オススメです。

店内はさらっとしか見ていないんですけど、妻曰く、とにかく干し芋の種類がとても豊富で選ぶのが楽しかったそうです。

ぜひ、立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

次回予告

2歳になる娘に潮干狩りをさせたくて、大洗サンビーチに行ってきました。潮干狩りというと料金がかかるところも多いですが、ここはきちんとルールを守れば、無料で楽しめます。そちらの様子をご紹介します。

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ABOUTこの記事をかいた人

Totty*

生まれも育ちも「埼玉」の1980年生まれの35歳男子。iPhone好き、文具好き。無類の麺好きが祟ってメタボリックな日々。サラリーマンしながら、ゆるゆるっとブログを書いております。このブログも3年目に突入。体型も、ブログもダイエットしないと思いながらも今にいたる。どうぞ、ごひいきに。