妻や子供が幸せにしたかったら、Amazonの商品をコンビニ受け取りにしなさい

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どうも、Amazon大好きTotty です。

多くの人がAmazonの商品を自宅で受け取りますよね。いつ届くのかなぁとヤキモキして外出を控えたりしません?

不在票がポストに入ってて、再配達を依頼するのも面倒だし、また配達してくれる時間に家に居ないといけない。

せっかく店頭に買い物に行く手間を省いているのに、時間に縛られちゃってる。本末転倒です。

意外と知られていないですが、Amazonの商品ってコンビニ受け取りもできるんですよ。

もちろん、「コンビニ受け取りで時間に縛らない!」ってメリットもありますが、実は妻や子供も幸せにすることができるんです。

知っておいて損はないのでちょっとお付き合いを。

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Amazon禁止令が出たこともある

話は、うちのムスメが0歳の頃のまでさかのぼります。

深夜のAmazonには魔物がいます、ホント、不思議。次から次へとゴリゴリ、ポチポチ、カートに入っていく物欲のカタマリたち。

疲れてるから判断力も低下。他にジャマも入らず、購買衝動がストレートに反映するのが理由で、深夜の買い物ってついつい。

パパは夜のテンションのまま、商品の到着を心待ちにして、仕事に行きます。昼間に商品がちゃんと届いているか、気にかけながらね。

でも、そんなパパのウキウキとはウラハラに、自宅にいる妻やムスメには悲劇が起こります。

寝かしつけの敵、インターフォン

子供の寝かしつけって、ママやパパなら一度は通る最難関の子育て試練です。うちのムスメの寝かしつけには相当苦労したので、ツラかった思い出ばかり。

ママは24時間、寝かしつけと戦っているんだから、ホントすごいと思います。やっぱり母は偉大だよ!

そんなママに申し訳ないという気持ちがありつつも、いつまで続くんだろう、と寝かしつけ中に不安で途方にくれたこともあります。

特に小さいうちは、1日に何度も子供は昼寝をします。

昼間に、ママが苦労して寝かしつけが終わりそうなときに・・・

「ピンポーン!」

また泣きはじめる子供とAmazonのダンボール。

この時にママはイライラがピークに達するそうで、我が家では一時期Amazon購入禁止令がでたこともあります。

宅配業者さんに罪はないんですよ、仕事をまっとうしてるだけですから。

そこだ、コンビニ受け取りにしよう

現在ローソン、ファミリーマート、ミニストップでは、Amazon商品を店頭で受け取れるサービスを展開してます。

一部対象外の商品もあります。

▷Amazonマーケットプレイス出品者が販売する商品のご注文 (Amazon.co.jpが発送する商品は除く)
▷Amazon定期おトク便のご注文
▷お届け日時指定便で配送されるご注文
▷30万円以上の商品のご注文
▷3辺合計が80cmを超える商品、または重量が10kgを超える商品のご注文
▷危険物(火気厳禁)のご注文

だいだいのブツがコンビニ受け取りにできます。

24時間取りに行くことが可能ですので、好きな時間に取りにいけます。買い物のついででもいいんです。仕事で帰りが遅くなった夜でも受け取りが可能です。

Amazon.co.jp ヘルプ: 店頭受取について

妻や子供の睡眠を守るためにも、コンビニ受け取り、オススメですよ。

一度利用してみると、よさが実感できますよ。

では!

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